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つくっているもの、学んだこと、考えたことの記録。
- 読みものコーディングエージェントに 3D モデリングを学ばせる。毎日 1 体作って、反省を教訓にためる low_polygon low_polygon は、コーディングエージェントに Blender で 3D モデリングを学ばせるためのリポジトリです。毎日ゲーム向けのモデルを 1 つ作らせ、反省を教訓としてため、最後は 3D モデリングのスキルにまとめるつもりです。
- 読みものGPS が届かない地下で道を案内する、梅田地下ナビを作っています 梅田の地下街専用の道案内 PWA、梅田地下ナビを作っている途中の記録です。現在地の決め方、地図を真上から見た平面に描き直した理由、案内中の一人称の画面、LP Anatomy から当てたことを書きます。
- 読みものStudyReel 1.7 の更新 iOS アプリ StudyReel のバージョン 1.7 が App Store に出ました。過去問の点数が、満点を入れないとホームに反映されなかった問題の直しと、設定からのレビュー、レビューのお願いについて書きます。
- 読みものStudyReel 1.6 の更新 iOS アプリ StudyReel のバージョン 1.6 が App Store に出ました。目標と本番までの残り日数、過去問や模試の点数の記録、目標を共有するカード、8 色のテーマカラーについて書きます。
- 読みもの人間に読みやすい設計は、AI にも変更しやすいのか ── 3 つの構成で 54 回試した 同じタスク管理 API を「1 ファイル」「レイヤー分割」「機能単位」の 3 つの構成で書き、同じ AI に 6 つの変更課題を 3 回ずつ、合計 54 回解かせました。差が出たのは要件の実装ではなく、整形と、私が作った評価の側でした。
- 技術記事AI に同じ変更を 54 回させて、設計ごとの差を測る ── 3 構成・6 課題・隠しテスト・Runner と Evaluator の分離 同じ TypeScript / Fastify の API を 3 つの構成で書き、gpt-5.6-terra に 6 つの変更課題を 3 回ずつ解かせた ai-readable-code-lab の中身です。構成ごとのファイル、実行順の固定、隠しテストの隔離、54 回分の生データからの再集計、失敗の内訳、評価の側にあった穴まで書きます。
- 読みものミニゲームの屋台が並ぶ「あそび横丁」と、エージェントに足してもらう仕組み ログインなし・インストールなしでブラウザですぐ遊べるミニゲーム集「あそび横丁」を公開しました。どんなゲームがあるか、4 日足らずで 20 本になった作り方、エージェントに渡している仕様のこと、やってみてわかったことを書きます。
- 技術記事あそび横丁の中身 ── 1 ファイル完結の 20 本、物理で決める判定、定期実行の関門 ブラウザで遊べるミニゲーム集「あそび横丁」のリポジトリを、コードを引用しながら書きます。1 ファイル完結の構成、three.js・Rapier・matter.js と自前の物理の使い分け、物理の結果で成功を決める判定、ゲームごとの重さ、シェア画像の自動撮影、ハブ、Cloudflare Pages への公開、エージェントがゲームを足す定期実行の手順と関門まで。
- 読みもの「動くコード」の先にあったもの ── インターンと個人開発で身についた 3 つの習慣 インターンでのコードレビュー、配信基盤やプラットフォームの開発、個人開発の運用で受けた指摘と失敗を棚卸ししたら、155 項目になりました。そこから、いまコードを書く前と後に必ずやっていることをまとめます。
- 読みもの就活をまるごとコーディングエージェントで回している 選考管理、振り返り、ES、面接対策、自己分析まで、就活の材料を内容ごとのフォルダに集めて、AGENTS.md で振る舞いを決めたコーディングエージェントと進めています。フォルダの分け方、章で分けた AGENTS.md、自分の文章を良くし続けるループ、リサーチのルールを書きます。
- 読みものStudyReel 1.5 の更新 iOS アプリ StudyReel のバージョン 1.5 が App Store に出ました。勉強中に音を流せること、教材ごとの記録、記録の共有、1 週間分の Vlog など、使う人にとって何が変わったかを書きます。
- 読みもの求人を「近い・違う・まだ分からない」に分けて読む 公開されている求人と、自分が仕事に求めていることを並べて比べる Web ツール job match を作っています。何ができるのか、AI をどこまで使うのか、作りながら何に悩んだのかを書きます。
- 技術記事job match の求人照合を全部書く ── 公式サイト探索・取得境界・選択式の AI 判定・unknown の型 企業名から公式サイトをたどって求人を見つけ、SSRF と robots を守って取得し、ラベル付きの断片に分け、決定的な parser と選択肢だけの AI 判定で 8 軸を読み、unknown を 0 点にせず比較する。job match の照合パイプラインをソースごと追います。
- 読みもの答えの文字が地雷になる、五十音マインスイーパー 五十音表を盤面にして、お題の答えに含まれる文字を「地雷」にした 2 人対戦のことば遊びです。遊び方と、つくりながら考えたことを書きます。
- 技術記事五十音マインスイーパーを全部書く ── 47 マスの盤面・重複込みの数字・signature・Expo の Web と iOS 五十音表を盤面にした 2 人対戦ゲームの中身を、ソースを引用しながら書きます。かなの正規化、重複込みの数字、signature による複数正解、Supabase での非公開状態、Expo で Web と iOS を 1 つのコードで動かすときのつまずき、YouTube ライブチャットとの接続まで。
- 読みものファイルを音で送ったら、秒速 1.2 ビットだった Logiscore で、スピーカーから鳴らした音を 1m 先の iPhone で録音し、元のファイルを 1 バイトも違わずに戻せるようになるまでの記録です。
- 技術記事Logiscore の音響伝送を全部書く ── 16 音 FSK・Goertzel・SECDED・Argon2id 16 音の FSK、Goertzel 検出、Hamming(13,8) SECDED+インターリーブ+3 重多数決、Argon2id+ChaCha20-Poly1305、チェックポイント分割と soft combine。MacBook から 1m 先の iPhone へ、録音経由でファイルを 1 バイトも違わずに戻すまでの設計と実測。
- 読みもの毎日ひとつ、美しいサイトをソースから解剖している 「なぜこのサイトは良いのか」を言葉と数字で説明できるように、LP Anatomy という学習ノートを毎日つけています。10 サイトを解剖してわかったことをまとめます。
- 読みもの動画編集を AI に任せるために、3 つに分けたサービスを 1 つに戻した 素材の動画を入れると、AI が中身を見て編集の指示書を作り、縦型の動画に書き出す Nue の話です。最初は 3 つの言語・3 つのサービスに分けて作り、そのあと Rust と Next.js の 2 つにまとめ直しています。
- 技術記事Nue のパイプラインを全部書く ── 編集指示書・Gemini・FFmpeg・Go/Python/Rust から Rust + Next.js へ 動画を Gemini に見せて編集指示書 JSON を作り、Rust から FFmpeg を呼んで縦型動画に焼く Nue の中身を、ソースを引用して書きます。3 言語・3 サービスの構成を Rust CLI と Next.js API route にまとめ直した理由と、移行途中で残っている穴も含めます。
- 読みものサイトを日本語にして、ポートフォリオとブログを置いた enludus.com に日本語版、個人のポートフォリオ、そしてこのブログを追加しました。何をどう作ったかの記録です。
- 読みものStudyReel の「タイムラプス」と「バックアップ」の中身 勉強の様子を記録する iOS アプリ StudyReel で、タイムラプスをどう撮っているか、顔のモザイクをどこで処理しているか、そして iCloud のバックアップをなぜファイルで作り直したかを書きます。
- 技術記事StudyReel の録画パイプラインを全部書く ── 能動時間のタイムラプス・Vision・CIPixellate・CloudKit AVCaptureVideoDataOutput から AVAssetWriter へ、勉強していた時間だけで間引くタイムラプス。Vision で 0.2 秒おきに顔を追い、確認画面のあとで CIPixellate を楕円マスクで合成する非破壊のモザイク。SwiftData の CloudKit 同期で起動時に落ちた件と、iCloud Drive へのファイルバックアップ。
- 読みもの歩くか、電車か、車か。経路を比べて決める地図アプリ Useful Map 移動手段ごとの所要時間を比べるための iOS アプリ Useful Map を作った話です。乗換案内は作り直さずに Apple の MapKit で所要時間を出し、運賃や乗換の詳細は Google マップに任せる、という分担にしました。
- 技術記事Useful Map の経路計算を全部書く ── MapKit の ETA から区間を組み立て、Google マップへ時刻ごと渡す MapKit の公共交通は出発・到着・所要時間しか返しません。そこから乗降地点を推定して区間に割り、時刻を連鎖させ、遅くなる分割を捨てるしくみと、Google マップの非公開 data= URL の生成と毎日の契約監視、タグ 1 つで App Store まで流す CI を、ソースを引用して書きます。
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